メジャー大会で優勝している昔の小柄な老プロ達の教えを読破して

「まさに目からうろこ」だった。の後半


                  序文 

 【飛距離アップの源泉】は3つです。

 正確には10個ほどのチェックポイントがありますが、重要なのは3なのです。

 この3つだけを実行すれば、シニアのあなたでも飛距離はドライバーでしたら、

 飛距離は40伸びるでしょう

 ドライバーが平均的に170Yでしたら、ランを入れて240Yまで飛距離アップするでしょう。

 これは、私が身長163㎝、体重54㌔、しかも定年後の65歳で初めてゴルフを開始し、

 最初、どんなに頑張っても、ドライバーは165-170Yぐらいしか飛ばなくて筋力の衰えはこんなものなのかと一度はあきらめかけました。

 私は元中学校の日本史の元教師です。なのでいろんなところに差し障りがあり本名はあかせないのです。そこで懇意のある会社を通して発表することに致しました。
 
当時、私は仕事柄ゴルフはできませんでした。ですが、興味だけはあったのです。


 教師も定年となり何もすることがなく、
何かしたいと思っていたところ以前の教え子が2代目としてゴルフの練習場を経営しており薦めてくれましたので、初めてゴルフクラブを手にしました。

 実は、ゴルフには昔20歳台から興味があり、テレビでトーナメントを見たり、青木功プロや、戸田藤一郎の本を買って読んでいました。なぜか惹かれた。

 でも、仕事柄とお金も暇もない頃は当然できず、退職して暇が出来た後、親の遺産が入り(住む人のいなくなった実家の家を買いたいという人が現れ良い値段で売れました。)生活は年金があるのでこれで可能。と、いよいよ始めようと思ったのです。
うまれて初めてゴルフクラブを手にしました。
(ヤフオクでの中古です。今でも全部中古を使っています。)


 そうして、約8か月、まともに払えば練習ボール代だけで、60万円以上か?

 レッスンプロにも、何十回もレッスンを受けましたので、その費用は全額だしましたので、それだけでも、コースレッスンも入れて30万円ぐらい。計100万円弱くらい。。

 教え子が薦めてくれた為、実際かかった費用の内、実際はずいぶん割安でしたが。

 週に1500~2000球、月に4000~5000球以上、半年打ち続けました。レッスンプロへの、何十回ものレッスン代は勿論全額出しています。前述の資金条件がなければできなかった

 

 しかし、それでも、うまくなりません。特に飛距離はドライバーで170Yほどと悲しいぐらい飛ばなかったのです。レッスンプロに習っているのに………。

 スイングとボール方向はバラバラで良くなったり元の駄目に戻ったり、
 飛距離も全く出ませんでした。

 実際「どのスイングの仕方が良いのだろうか?」と、いくつものスイングの方法を試しましたが、しっくりくるものもありませんでした。

 

 でも、私は若い頃、3年間だけスポーツの経験がありました。

 バレーボールです。小柄で下手で1年半はお荷物状態でした。

 当然バレーボールは高身長が第一ですが、セッターとしては小柄でもレシーブとトスがうまければものの役には立ちます。

 小柄で下手で1年半はお荷物状態だった私でしたが、1年半たった頃、コツが掴め始めて、うまくなりました。

 スポーツもある程度はコツなんだと思いました。 勿論、全国大会レベル国際大会レベルでは、体力と天性の素質が要求されますが。

 それからは「うまいね。!」と言われるようになり、2年目の終わる頃にはなんと部のキャプテンにも任命されました。

 そんな経験がありましたので、

「スポーツでも、いやスポーツはコツがある筈」
「なんとかコツが掴めないだろうか?」

「練習を重ねて行けば、ゴルフのコツに巡り合えるはずだ。」 

 指圧で言えば「ツボ」です。この位置、ポイントを押せば効果10倍という位置

 で、たぶん実際に支払っていれば100万円近い練習場のボール代、+ レッスン代。

 (前述のように教え子が薦めてくれた為、実際かかった費用の内、5回に1回は無料でした。週に1500~2000球、月に4000~5000球以上、、半年打ち続けました。レッスンプロへの、何十回ものレッスン代は勿論全額出しています。)

 それでも、ボールは飛ばず、スライスが治ったら、フックになり、またスライスに。またまたフックへと、ボールはあっちへ行ったり、こっちへ飛んだり………。ダフったり、トップしたりと。

 

 とにかく、まっすぐ遠くへ飛ばしたい。やはり飛ばすことでグリーン近くへ寄せられるのだから、まず飛距離。 曲がらずに飛べば! 

 アマチュアゴルファーの多くの希望です。

 (飛ばなくてもショートゲームさえ磨けばという話は実は役に立ちません。これはわかる人はわかります。宮里 藍ちゃんの引退原因もここではないでしょうか。)

 

 あきらめかけていた時、

 「いや、スイングが根本的に間違いなのではないか?
 と思い立ちました。

 「正しいスイングができれば飛距離も伸びる筈、75歳の人達も230-240Yは飛ばしているし、非力で155㎝ぐらいの娘も多くいる小柄な女子プロが240Y以上飛ばすのだから。」

 しかし、レッスンプロは基本は簡単にしか教えてくれず、 

 しかも、その場限りの修正は言いますが、根本的なスイングは教えてくれません。 

 教える姿を見ていると、レッスンを受けている人それぞれで違うことを言ったりしています。。

 さらに、笑えることに私がネットで読んで「これがトップかなぁ?」

 と、半端適当に、レッスンプロに話したことを、
 他の人のレッスンで言っている。

 →「トップは出前持ちスタイルね。」 (トップで出前持ちは間違いです。)

 出前持ちのトップは、進歩した今の道具には、合わないスイングです。いわばレイド・オフですね。

これはアメリカで今盛んですが(ダスティン・ジョンソン)、結構副作用がありますし、
アマチュアゴルファーの多くには合わないと思います。

 「トーナメントをあきらめたレベルのレッスンプロでは、あんがいスイングの核心を知らないのではないか?だからレッスンプロになっている。あきらめの境地の人もいる。勿論沢山の人を良い指導しているアマチュアゴルファー向けのスイング理論が確立している人もいるだろうが、国内に数万人以上いるレッスンプロの中、その人達に巡り合える確率は無いに等しいし、わかっても遠いだろう。。

 あるいは、その都度都度で的確なことを教えていたら儲からないからひとつのチェックも10回通ったら教えるとか?………。というのも無いでは無い。のでは?」

 と思いました。 実際、後日そういうレッスンプロが多いのがわかりました。

 

 やはりきちんと実績を出したトーナメントプロのスイング理論を学ぶべきだ

 それには、体格的に非力な過去のプロが良いと思い始めました。

 昔のプロは結構小さい人が多い青木・尾崎時代になって大型化しました。

 さらに、きちんとしたスイング理論を持つ人が良い。。

 と思い始め知ったのが、5人の伝説のプロの伝記レッスンでした。

 5人ともプロゴルファーとして活躍したのは半世紀以上前。の人です。

 5人とは、宮本留吉、戸田藤一郎 小針春芳、、※※※※、※※※※ です。

 ※※※※のプロ名は、スイングの核心部分なので、教本を読んで下さい。

 

ちなみに、それぞれのプロの身長体重はこれです。身長160cm以下 体重60kg以下・・

宮本留吉 身長160cm 体重60kgと小柄

小針春芳 身長163cm 体重54kgと小柄

戸田藤一郎 身長158cm 体重65kgと小柄

※※※※ 身長164cm 体重58kgと小柄

※※※※ 身長160cm 体重58kgと小柄
 =平均160㎝58㌔

 

 戸田藤一郎 身長158センチと背が低いのを補うために、強烈な溜めと右手のパワーを活用するスィングで ...

 身長163cm体重56kgの細くて小さな体で小針春芳は、… 

 小針春芳は、「体が小さいとボールが飛ばないとか、ゴルフには不利だとかいいますが、ゴルフは体でやるのではない。人間ならだれでもできる。ゴルフは考える力がある人間であればだれでもできます。

 実は私、逆立ちができません。あぐらもかけない、正座もできない、両手を肩の高さに開いてあげても肩より後ろへはいきません。生まれつき体が硬いのです。手首は20度くらいしか反りません。

 那須ゴルフクラブにキャディーで入ったのが16歳。仲間とみんなで逆立ちやると私だけできなかった。

 おかしいなと比べたら手首が曲がらないのですね。みんなは90度くらい曲がるが、私は手首が折れ曲がらないから壁に向かって足をあげることができなかった。

 恥をさらすようですが、アイアンが下手だった。アイアンはまともに打てるのは9番アイアン以降、8番より前はきちんと打てなかった。3番アイアンはずいぶん練習したが、ついに打てなかったですね。でもドライバーは飛距離250yとパンチは十分に溜まって飛んだ。」 

 それで、日本オープン、関東オープンに優勝、海外代表にもなった。
小針春芳右足

 このうち戸田藤一郎の方が破天荒な人間的魅力があるのですが、

 スイング分解写真や残された唯一の動画を見ても、あのスイングは真似できそうもない。

  実際やってみましたが、うまくマネできない為、飛距離も伸びませんでした。

 

  しかし、身長163センチと私と同じで、(私が身長163㎝、体重54㌔、)

 体重60kgに満たない小柄な体格と、これもほぼほぼ似ている小針春芳

 足も腕も細く、手も小さく、どこにでもいる普通の人、小柄な勤め人のような…。

 

 「これでドライバーは飛距離250Y飛ぶのか?」「しかもパーシモン時代に!」

 「そういえば今のシニアプロツァーも道具の進化で300Yの時代になってはいるなぁ。」

 

  そしてスイング写真を見ると小針春芳プロのバックスイングからトップの姿が、 

 「これ!これではないか!」と感ずるものがあったからです。
小針春芳トップ
 次に、小針春芳の楽そうなバックスイングからトップを見ると、

 まさに、探していたシニアで非力な私でも飛距離がでるのではないか?と、

 250Yは無理でも、200Y越えしてみたい。と参考に出来そうなスイングだったのです。

 

さらに、球聖ボビー・ジョーンズのスイング写真を、
動画から自分でいくつもの分解写真にして見ると、
バックスイングからダウンスイングへの姿が、
 

小針春芳プロと同様に「これだ!」というものがあり、
練習でやってみると、すぐさま飛距離がグ~ンと延びたからです。
「え!?何?」「今迄のレッスンプロの指導はなんだったんだ!?」
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「この打ち方はなんなんだ!?」
ボビー・ジョーンズの活躍したのは1930年前後/
昭和5年
今は2018年、およそ90年前の人なんですよ!

続いて、同時に、有名な「モダン・ゴルフ理論」を確立したベン・ホーガン写真、動画、著作も収集しいくつか読むと、

人間のするスイングの形は昔から同じものの筈、
現代の大柄で体格体力のあるプロ達より、
小柄なボビー・ジョーンズと同じく小柄なベン・ホーガが確立したスイング理論は、
同じく小柄な日本の昔のプロ達のスイング理論との共通性が見られました。

ボビージョーンズ173 cm(アマでグランドスラマー)
ベン・ホーガン 174 cm(グランドスラマー)
二人ともアメリカ人としては、とても身長が低い!小さい!
とくに
ベン・ホーガンは、体重66㎏と、アメリカ人としては、とても軽い!
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今の日本人と全く変わりません!いや日本の事務系サラリーマンと同じです。

ボビー・ジョーンズは体重75 kgとデータにありますが、それは後年。
若い全盛時は70㎏はなかったと思います。60㎏台でしたらあなたと変わり無いのでは?


ボビー・ジョーンズはヒッコリーシャフト/木のシャフト時代
です。
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ボールはすぐ割れる質の悪いラバーコアの糸巻ボールです。ディンプルの理論も未完成でした。
左・当時のボールを再現したもの 右・当時のものの遺産
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ところが動画ではそれらを使い、
ロングホールをフェアウェイウッドで230Y以上を軽くツーオンさせています。


 そして、鬼才・戸田藤一郎 以外の4は、スイングが基本的には似ているのです。

 中で、一番参考になりそうな小針春芳プロとボビー・ジョーンズの資料を集め、
スイングを徹底的に(理論的にも)
同じスイングが出来るように、練習を重ねました。

 

 小針春芳は半世紀前の人なのでの資料を集めるのは大変でした。

 今でも栃木県那須の方に94歳でご健在らしいです。JPGAゴルフ殿堂入りです。

 

 その後、小針春芳のスイングといくつかのそのスイングに似ているスイングの理論分析を学習して行くと、 ※※※※プロ(故人)に行き当たりました。

 

 (ここで閑話)

・飛距離の重要性。でも(165㎝60㌔以下)の、非力なサラリーマンでも240Y飛ばせるコツがある。

力を使わずとも=つまり非力でもドライバーの飛距離をアップさせたくありませんか?

私は一般的な日本人男性より身長が低く、体重が軽い、いわゆる華奢な体つきをしています。しかも年です。(163㎝55㌔、66歳)

そのため、ゴルフの飛距離、特にドライバーショットの飛距離不足には泣かされていました。

ですが、私の現在のドライバー平均飛距離は、「平均230ヤード」

 (ゴルフナビ/GPS付き距離測定器で測っています。)

平均飛距離が230ヤードというのは、同じような体格のアマチュアゴルファーの中ではかなり飛んでいる方です。

でも、ゴルフを始めた頃は悲しいほど飛ばずドライバー平均165ヤード~170ヤードくらいでした ので、かなりの飛距離アップを果たしました。

アマチュアゴルファーのレッスン本やDVDでは「飛距離ではなく方向性や精度が大事」とよく言われます。

確かにアプローチウェッジやショートアイアンなら飛距離は必要ありません。

短いクラブで重要なのは方向性ですが、ドライバーなどロングクラブは多少の方向性を犠牲にしてでも飛距離が重要です。

スコアメイクで重要な要素はいろいろありますが「パー4の第2打をどのクラブで打てるか?」という部分は非常に重要です。

ロングクラブになればなるほどショットの精度は落ちます。

プロゴルファーでさえ落ちるのですからアマチュアゴルファーなら尚更です。

ゴルフのラウンドは通常18ホールで、ほとんどのコースにおいてパー4は14ホールもあります。

パー4の第2打を使いやすいクラブで打つか、ロングアイアンやフェアウェイウッドユーティリティで打つかで、グリーンに絡めるかどうかの精度が大きく異なります。

そして、第2打をできるだけ短いクラブで打つためには、第1打をいかに遠くに飛ばせるかが重要になってきます。

バックティーでラウンドすると、途端にゴルフが難しくなるのは、届かないのではなく、第2打で打つクラブが変わってくるためなのです。

ゴルフクラブが進化したとはいえ、日本人の体形で、ましてやアマチュアゴルファーですから飛距離を稼ぐのは難しいことです。

もちろん、全てのゴルファーに上記の理論が成り立つわけではなく、あくまでもアベレージゴルファー向けです。

力いっぱいやみくもに飛ばせばいいというわけではありませんが、

飛ばす必要のあるクラブでは飛ばすことのできるスイングで打つことが必要です。

(閑話終わり)


私が一緒にラウンドして目の前で、エージシュートを出した80歳台の方も2人おられました。

「80歳になればエージシュートは何回もやってるからたいしたことではないよ。」と、

その方たちは、80歳台でも220Y飛んでました。ゴルフは力ではない と悟ったのです。

 (再び閑話前の文節から)

 その後、小針春芳のスイングといくつかのそのスイングに似ているスイングの理論分析を学習して行くと、

 ※※※※プロ(故人)にも行き当たりました。

 そこで、ドライバーの飛距離アップのために、スイング改善はもちろん、クラブを変えたり、球筋を意識したり、いろいろと試みましたが、


スイングと飛距離アップの一番の決め手となったのは、

 まず、最近迄のゴルフレッスンをすべて否定すべき!
ということでした。

 こう言いたくないのですが、 巷のレッスンプロに習っても絶対うまくならない。。

 なぜならば、レッスンプロはトーナメントに出られる資格が無い(1,500人近くテストを受け合格は70人程度です。)方がほとんど。どころか、
クオリファイングトーナメント・認定試験テスト(略称
QT)も出ていない。

きつい言い方ですが、=つまり、うまくないから試合に出られずレッスンプロをしている。
または極く一部の方にトーナメントに出られる資格があっても、勝てないので食えない為、2-3年であきらめてレッスンプロをしている。

また、レッスンプロはABC級と資格があり(試合テストでは無く技術を見る/昔は推薦で可もあった?、とJPGAセミナーを受けるだけ)。
=
きつい書き方ですがBC級の方に習うと時間も多くかかり、

でも全く効果はありません。つまり金の無駄となります。これは体験からです。
これらが事実とわかりました。

 

 =かたや勝利経験のある有名プロはきちんとした技術が確立している。だから勝っている。 レッスンプロは技術がないから勝てない。

 教えてもらうには勝利経験のあるきちんとした技術が確立している有名プロに習わないとうまくならない。

 

 でも、そうしたプロは近くにいてレッスンをしている訳ではない。だから、

 古き伝説のプロの伝記レッスンを読んだ方が200%良い!のです。

 

 とくに古き伝説のプロ達の多くは田舎で子供時代キャディあがりの、

 今の大きなプロと違い普通の小柄な典型的日本人が多いのです。

 技術も自分達で試行錯誤で確率していった、頭ではなく小柄な体実践からの人達です。

 

 事実、私は、宮本留吉と小針春芳のスイングの方法理論、のコツ学習し真似するだけで

 1年近く飛距離は170Yぽっちだったのが、なんとすぐ、2か月程度で200Yを超えたのです。 

 

 「わ!今までのスイング間違っていたのだ!」

 さらに、ボビー・ジョーンズのスイングの仕方と、
 合わせたいくつかの(ほんの何点かのスイングのチェックポイント)を、

 ひとつひとつできるようになると、

 半年後には、コースで少しのランを入れて240Y強の飛距離も出たのです。
 
 (ゴルフナビ/GPS付き距離測定器で測っています。)

 170Yから、40%の飛距離アップです。 なんだこれは!!  

 古き伝説のプロ達の教え、恐るべしなのです!!
 古き伝説のプロ達の教えこそ、恐るべしなのです!!

 

今までのゴルフレッスン指導はみな間違っている。

 肩を廻せはスライスの元。肩を廻していたら絶対スライスは直らない。

 昔のプロ達から発見したこの打ち方なら絶対にスライスやプッシュアウトしない。

 だけでなく、ダフリ・トップ・シャンクも一発で無くなるし飛ぶ!

あなたも230Yは飛ぶドローボールが打てる!

 体つきの違う今のプロの打ち方より、昔の非力な体格の飛ぶ人の打ち方を真似た方が、

 小柄で非力なほとんどのアマチュアゴルファーには向いている。

 こうすることで60歳70歳代でもランを入れれば飛距離240Y近いドライバーを打てる。

レッスンプロに習っていてはいくら金を使っても上達できない!

 トーナメントに出られない(QTテストにもでられない)レッスンプロの指導より、

 過去の大試合に勝ったプロ達の技術論が勝る。(日本プロ/オープン、関東関西プロ/オープン)

しかも小柄で非力(平均160㎝58㌔)が多かった戦前から昭和20-30年代のプロ達の打ち方の方が、 

非力なほとんどのアマチュアゴルファー(165㎝60㌔以下)には向いている。

平均160㎝58㌔)といえば、今でも平均的日本人の体格以下ですが、

肉も食えない食生活の時代、米も満足に食えない貧農出の彼らはその非力な身体つきで、

なんと、ドライバー飛距離250-260Y飛ばしていました。

しかも距離のでずらい小さいパーシモンヘッドで、飛ばないボールの時代です。

今のクラブと最新のボールを使ったら、彼らは その非力な身体つきでも

300Y以上は楽に飛んだのではないでしょうか?

あの小柄な平均160㎝58㌔の身体でもです。

現代のパワーゴルフの180㎝近く75㌔以上のプロ達の技術論は普通のアマチュアには向いていないのです。

当然、身体も大きく手足も長い米国プロ達のレッスン書も同じです。

 また、今ネット動画にも沢山あるレッスンの打ち方ですが、

 あれをしてもこれをしても一向に直らなかった曲がり過ぎるスイングと、

たった170Yしか飛ばなかったドライバーが、30%アップ230Yになり、

時に240Y近くまでも飛ぶ時もあるようになりました。 

 (ゴルフナビ/GPS付き距離測定器で測っています。)

だけでなく、80Yしか飛ばなかった9Iが30Y以上も伸びたのは驚きました。

 これらがうまくできている熟練者(長いゴルフ歴の方々)は70歳台でも240Y近くは軽く出ています。

 私は今地方の2つのゴルフ場のメンバーになっていますが、

 一緒に廻った70歳台のメンバーで何人もおられます。

いや、実際には、ひとつのゴルフクラブで百人以上もいるのだと思います。

中には80歳台で240Y近く飛ばす方も2人おられました から。

飛距離を作るには力ではない!のだ と痛感したのです。

 もう一度書きますが、きちんと正しい良いスイングに巡り合えたなら、

 私と同じに、

 身体や体格や筋力が無くても、高年齢でも。

 練習場で多額の費用を使った上で悩まなくても、

 飛距離はきちんと出ます。

 私より「体格と年齢の条件の良いあなた」でしたらもっともっと飛びますよ。 

 古老プロ達の適切な正しいスイングをするならばもっと飛びます。

 道具もボールもすごく進化しているんですから。

 

■1部 + 2部構成です。 

■第1は、■今までのゴルフレッスン指導はみな間違っている。

 テキスト費用は、ゴルフ練習の3-4回分程度と思います。練習行った思えばと思います。

 ゴルフ練習にそれくらい行く。その前に、その回数行ったつもりで、

 読んでから行って下さい。絶対スイングが、ミートが、飛距離が変わって来ます。


  肩を廻せはスライスや ダフリ・トップ の元。肩を廻していたら絶対それらは直らない。

  昔のプロ達から発見したこの打ち方なら絶対にスライスやプッシュアウトしない。

  だけでなく、ダフリ・トップ・シャンクも一発で無くなる!

  ■あなたも230Yは飛ぶドローボールが打てる!

  スイング説明資料として、昔の各プロ達のスイング写真や動画も豊富に集めて、

   詳しいスイング説明をしています。

よくこれだけの貴重な資料と動画が集まったなあ。と、驚嘆されると思います。

しかも全て参考になるだけでなく、歴史的価値のある

球聖ボビー・ジョーンズから、日本の古老プロ達の秘蔵スイング動画まで。

本当に価値のあるライブラリーです。

これだけで、10万円ぐらいの価値があるのではとも言えます。


■第2は、■あなたも230Y飛ぶドローボールが打てる!

テキスト費用は、ゴルフ練習の4-5回分程度、練習行った思えばと思います。  

■第2部は、■あなたも240Y飛ぶドローボールが打てる!※※※※のドローボールの打ち方

      このドローボールを打てることで、230Yは完成です。

【第二部・ドローボールの打ち方】の お勧め

飛ぶだけではない。ドローボールで飛ぶとお仲間に優越感。

 いや、右に少し出て、戻ってくるドローボールの球筋だからそれだけ飛ぶのです。

ストレートやフェードでは飛びません。いつまでやっても飛ばないのです。

よく、理想はフェードボールと言われます。ですが練習を極めたトーナメントプロならともかく、

アマチュアゴルファーがフェードボールを持ち球にするのは、よくコントロールできないスライスになり、

かえって危険ですし、安全なフェードの習得の方が大変難しいと思います。

ですから、女子プロたちもドローボールを持ち球にしている人が多いのだと思います。

当然、アマチュアゴルファーの多くもそうだといえると思います。


第一部を読んだ方はすでにスイングがわかってます。ほぼ完成して来ており、

もうドローボールは「あと少しのノウハウがわかれば簡単に打てます。」

ここで、ドローボールをマスターする。またはマスターせずとも、

ドローボールの打ち方がわかることこそ、スイングの完成なのです。


この次に、【第二部・ドローボールの打ち方】を読めば、

「お!そうか、なるほど簡単だ。ちょっとのコツだな!」ということがわかります。


それこそ、もう簡単なのです。

それは第一部をお読みになり、スイングが開眼して来たからです。

第一部の古老プロ達のコツが習得できた からです。


第一部を読んだ方が第二部を読み、読んだ当日に練習場に行く、

すぐ、の日のうちにすぐ何球/何%かはドローボールが打てます。
練習を重ねればそのパーセンテージは上がって行きます。

その為の第一部でしたから。


ここまで来て、第二部を読まないのは、単位が全て取れていて卒業証書をもらいに行かない、と同じことです。

卒業証書を放棄したら中退でもなく、入学さえしていないこととなります。

第一部をお読みになった方が、第二部を読むとこう思います。

このコツか!うん!それなら ドローボールは簡単だ。


でも、ネット上に書いてある方法や、レッスンプロの教えでは、

絶対にドローボールは打てるようにはなりません。内容が不足している からです。

ドローボールを打つには、第一部のノウハウを読んだうえで、第二部を読むことが必要だからです。

これは虚偽ではありません。第一部をお読みになった方は、納得される筈です。

それだけの中身が第一部には書いてあるからです。

さらには、今迄のレッスン書やレッスンプロや、ネット上のノウハウでは、

根本的に不足しているだけでなく、アマチュアゴルファーの多く向けに、

間違っている点がある からなのです。


どうぞ、つづく【第二部・ドローボールの打ち方】をお読みになることを、

 お勧めするとともに、待ち望んでおります。


第二部は、第一部をご取得している方しかご取得できません。

もしくは、「第一部と第二部が一緒になっている総合編」でしたらご取得可能です。

理由は、

第二部は、第一部のノウハウを基礎としており、

第一部を読まないと、第二部だけでは内容がわからないからです。

 

スイング説明資料として、
故人となられた※※※※プロのスイング写真も豊富に集めて
ドローボールの打ち方の説明をしています。


■第一部の構成は、

総論1・これを知っておけば、スライスなんて最初から起きない。
概論1
各論.1~20 例 :各論1・重要概論・飛距離アップの源泉3つのコツ

各論補足.1~3

今迄、ずっとレツスンプロに教わっていた方には、
「まるで目からうろこ!」になることが書いてあります。


文章は300ぺージを超えています。ほぼ本1冊分の濃い中身です。

さらに、
画像約200枚と動画満載(約30動画)です。

動画も画像も沢山入れました。


数少ない小針春芳プロをはじめ、

球聖ボビー・ジョーンズの

貴重なスイング分解画像や動画もあります。


大変参考になる筈です。

image90バッククスイング

    

よくこれだけの貴重な動画が集まったなあ。と、驚嘆されると思います。

(元中学校の日本史の元教師でしたから、昔の資料集めが向いていたのかと思います。)

しかも全て参考になるだけでなく、歴史的価値のある

球聖ボビー・ジョーンズから、日本の古老プロ達の秘蔵スイング動画まで。

本当に価値のあるライブラリーです。

これだけで、10万円ぐらいの価値があるのではとも言えます。

よくこれだけの貴重な動画が集まったなあ。と、驚嘆されると思います。

しかも全て参考になるだけでなく、歴史的価値のある

球聖ボビー・ジョーンズから、日本の古老プロ達の秘蔵スイング動画まで。

本当に価値のあるライブラリーです。

これだけで、10万円ぐらいの価値があるのではとも言えます。



■第二部構成は、

総論1

各論.1~4 

第一部でかなりドローボールを打つ為の、
基礎ノウハウを書いていますので、
あとは「もうちょっとのコツだけなのです。」
 ⇒ そのコツが重要なのですが。

さらに、
画像約50枚と動画(3つの動画)です。

■12部のセット総合編価格は、2つの合計から10%引きです。


テキストは、OpenOffice 4.1.3 で書かれています。

Microsoft の Word で開けます。

 本にもできる体裁も良いPDFにしなくて、なぜOpenOfficeにしたかというと、

「あとでいろいろ気になった部分を検索しやすくする為」です。

フォルダ上の検索で、気になる語句をがあれば、

Ctrl + F を押し、語句を入れればすぐでてきます。すぐ出て来て、

その文章を開けて、

 自分にとって役立つ部分はプリントして何度も読んで下さい。

 全部プリントしようとすると、膨大な枚数になります。


                             つづきます。


前述しましたが、私も若い頃少しだけスポーツ経験があります。


例えばスポーツでは、監督が変わるとチームが見違えるように活性化し、

みんなうまくなって行き、全国大会レベルになってしまう


というのも沢山知っていますし、


選手みな技術レベルが同様に高いプロ野球でも、

監督が変わると常勝軍団になったりします。

野球だけでなくスポーツ全般で指導者次第であることも見聞きしてしまいす。


あなたは「身体が開いている」という指摘を受けたことはありますか?

その矯正レッスンで「右斜め下を見て振れ!左壁を感じ右胸を右に向けたまま振れ!」

とか、言われたことはありますか?

 しかしそれをしても身体は開き、スライスやプッシュアウトは一向に直らない。。

 
(スライスの別の原因もありますが。。)

トーナメントプロの写真を見せられて、

右斜め下を見て振っている!左壁を感じ右胸を右に向けたまま振っているだろ!

 こう振ればいいんだよ。」

と言われても、子供じゃないんですから、

これは、瞬間の写真であり、彼らはそうしようとして振ってはいない のではと思います。

これは事実ではないでしょうか?

それをレッスンプロはわかっていない。

だから
レッスンプロの資格のまま、本当のプロテストもQTテストも受からない。ツアープロになれない。

https://pro-golfacademy.com/zatsugaku/4364/

レッスンプロも、ABCランクがあり、自分の習っているレッスンプロがどのクラスか?
わからない場合が多い訳です。

Bクラスならまだしも、Cクラスの方に習っていてはいくら金をかけてもほどんど上達しません。

これはきついようですが経験談です。

 


でも、トーナメントプロに教えてもらうこともできないし、

A
級のレッスンプロにも出会えない。


では、昔の小柄で非力(16560㌔以下)が多かった

昭和
20-30
年代のプロ達の打ち方の資料を探せばよいと考えました。


そこでまず出会ったのが、

昭和30年代日本オープンなどの大試合に、何度も勝って行った、

小針春芳プロの現役時代のこの写真でした。(現在
94
歳)

小針春芳トップミニサイズ
この写真において気づいたとても重要な飛距離アップの源泉

テキストでは勿論記載しております。

さらに、これは第二部での『飛距離を増すドローボールの打ち方はあなたでも出来る』の基礎となります。


第二部では、

ドローボールを得意技とした小柄で非力(
165
60㌔以下)な、昭和20-30年代の、

もう一人の有名プロの打ち方も参考に出て来ます。


ドローボールはネットでも打ち方が紹介されていますが、

ネットにある打ち方ではかなり半端です。


あれだけでは、打てっこないのです。



それと、私は非力(163cm55㌔ですがデスクワーク45年の為特に筋肉が無くなり)で、

いつもショートポールでは、同伴者から3-5クラブも大きいクラブを選択しなければなりませんでした。

つまり、120Y打ち上げのショートホールなどでは、

同伴者が9Iや、人によりなんとサンドウェッジなどで打っているところを、

隠れて4UTや打ち上げの高さによっては、なんと5Wで打っていたのです。

(本当の話でつらいことです。)

ですが、80Y程度しか飛ばなかった9I30Y以上も伸びたのはドローボールの打ち方がわかってからでした。

9Iでドローボールを打つ訳ではありません。スタンスからスイングとインバクト時の打ち方の変化です)

その為、5Wを卒業し、8Iを短く持って、でも自信を持って、届くようになりました。

飛距離の重要性。

でも(16560㌔以下)の非力なサラリーマンでも230Y240Y飛ばせるコツがある。


力を使わずとも=つまり非力でもドライバーの飛距離をアップさせたくありませんか?

私は現代の一般的な日本人男性より身長が低く、体重が軽い、いわゆる華奢な体つきをしています。

16355㌔、66歳)

そのため、ゴルフの飛距離、特にドライバーショットの飛距離不足には泣かされていました。

ですが、

私の現在のドライバー平均飛距離は、「230ヤード」

うまくランが出れば240Yの時もあります。

平均飛距離が230ヤードというのは、同じような体格のアマチュアゴルファーの中ではかなり飛んでいる方です。

ゴルフを始めた頃は悲しいほど飛ばずドライバー平均170ヤード~180ヤードくらいでしたので、
かなりの飛距離アップを果たしました。

力いっぱいやみくもに飛ばせばいいというわけではありませんが、

飛ばす必要のあるクラブでは飛ばすことのできるスイングで打つことが必要なのです。

私が一緒にラウンドして目の前でエージシュートを出した80歳台の方も2人おられましたが、

80歳台でも220Y飛んでました。ゴルフは力ではないと悟ったのです。

そして、スコアメイクは第2打が重要と書きましたが、

1打のドライバーショットがうまくならないと、(うまく当たらないと)、グリーン・オンまでうまく進まない。

2打以降がまとまらない。=スコアメイクにならないのは事実な訳です。

そこで、ドライバーをうまく打つ為、ドライバーの飛距離アップのために、


スイング改善はもちろん、クラブを変えたり、球筋を意識したり、

いろいろと試みましたが、スイングと飛距離アップの一番の決め手となったのは、

今までのゴルフレッスン指導はみな間違っている。

 肩を廻せ!はスライスの元。肩を廻していたら絶対スライスは直らない。

 昔の老プロたちから発見したこの打ち方なら絶対にスライスやプッシュアウトしない。

あなたも230Yは飛ぶドローボールが打てる!

 体つきの違うプロの打ち方より、昔の非力な体格の飛ぶ人の打ち方を真似た方が、

 非力なほとんどのアマチュアゴルファーには向いている。

 こうすることで、6070代でも飛距離240Y近いドライバーを打てている。

レッスンプロ(レベル)に習っていてはいくら金を使っても上達できない!

 トーナメントにすら出られない(QTテストに受からない)レッスンプロの指導より、

 過去の大試合に勝っているプロの技術論が勝る。

(日本プロ
/オープン、関東関西プロ/オープン)

しかも小柄で非力(16560㌔以下)が多かった


昭和
20-30年代のプロ達の打ち方の方が、

非力なほとんどのアマチュアゴルファー(16560
㌔以下)には、

向いている。


16560㌔以下)といえば、今でも平均的日本人の体格ですが、肉も食えない食生活の時代、

米も満足に食えない貧農出の彼らはその非力な身体つきで、

ドライバー飛距離
250-260Y飛ばしていました。

しかも距離のでずらい小さいパーシモンヘッドと飛ばない糸巻ボールの時代です。

現代のパワーゴルフの

180㎝近く75㌔以上のプロ達の技術論は

アマチュアには向いていないのです。


当然、身体も大きく手足も長い米国プロ達のレッスン書もそうです。

また、今ネットにも沢山あるレッスンの打ち方ですが、

あれをしてもこれをしても一向に直らなかった曲がり過ぎるスイングと、

たった170Yしか飛ばなかったドライバーが、30%アップの225Yになり、

時に、ランを入れて240Y近くまでも飛ぶ時もあるようになりました。

だけでなく、80Yしか飛ばなかった9I115Y以上も飛んだのは驚きました。

 

これらがうまくできている熟練者(長いゴルフ歴の方々)は、

70歳台でも240Yは軽く出ている方々が多いのです。

私は今2つのゴルフ場のメンバーになっていますが、

一緒に廻った
70歳台のメンバーで何人もおられます。

いや、実際には、ひとつのゴルフクラブで何百人もいるのだと思います。

中には80歳台の方も2人おられましたから。飛距離を作るには力ではない!のだと痛感したのです。

 

アマチュアゴルファーのレッスン本やDVDでは「飛距離ではなく方向性や精度が大事」とよく言われます。

確かにアプローチウェッジやショートアイアンなら飛距離は必要ありません。

短いクラブで重要なのは方向性ですが、

ドライバーなどロングクラブは多少の方向性を犠牲にしてでも飛距離が重要です。

スコアメイクで重要な要素はいろいろありますが

「パー
4の第2打をどのクラブで打てるか?」という部分は非常に重要です。

ロングクラブになればなるほどショットの精度は落ちます。

プロゴルファーでさえ落ちるのですからアマチュアゴルファーなら尚更です。

ゴルフのラウンドは通常18ホールで、ほとんどのコースにおいてパー414ホールもあります。

パー4の第2打を使いやすいクラブで打つか、

ミドルアイアンや短いフェアウェイウッドやユーティリティで打つかで、

グリーンに絡めるかどうかの精度が大きく異なります。

そして、第2打をできるだけ短いクラブで打つためには、

1打をいかに遠くに飛ばせるかが重要になってきます。

バックティーでラウンドすると、途端にゴルフが難しくなるのは、

届かないのではなく、第
2打で打つクラブが変わってくるためなのです。


ゴルフクラブが進化したとはいえ、日本人の体形で、

ましてやアマチュアゴルファーですから飛距離を稼ぐのは難しいことです。


もちろん、全てのゴルファーに上記の理論が成り立つわけではなく、あくまでもアベレージゴルファー向けです。


12部構成です

1部は、■今までのゴルフレッスン指導はみな間違っている。

テキスト費用は、(ゴルフ練習の3回~4回分程度です)と思えば安いと思います。

ゴルフ練習にそれくらい行く。その前に、その回数行ったつもりで、

読んでから行って下さい。絶対スイングが、ミートが、飛距離が変わって来ます

  

2部は、■あなたも240Y飛ぶドローボールが打てる!

テキスト費用は、(ゴルフ練習の4回~5回分程度です)と思えば安いと思います。

 

12部のセット価格は、10%引きです。

1部、■今までのゴルフレッスン指導はみな間違っている。

スライスはなぜ出る?

こう打てばスライスは
1度で直り飛距離もすぐ+20%近く増える。

今迄のゴルフレッスン指導はみな間違っているのです。

【今までのレッスン指導・例】

 「頭を動かさず肩を廻せ!

【間違いの理由】

 「頭を動かさず肩を廻せ!をすればバックスイングしたら、

 頭は実は左へ動いてしまいます。

それでボールを見て肩を廻せば、身体は廻らないだけでなく、

頭を右に動かさないようにしようとすると、頭は逆に左に動く為、

そのまま肩を廻せば、左肩が下がる。その為ダウンスイングでは右肩が落ちて、

結果フェイスが開いてスライスする。

ほとんどの人がスライスする原因はそれです。

ダウンスイングで右肩が落ちてしまうと、

フェアウェイではダフリ・トップもします。


あなたも、
フェアウェイではダフリ・トップしてませんか?


アイアンならロフトが開いて飛距離ダウンしまいます。

また、

肩を廻し過ぎると、ダウンスイングからアウトサイドイン軌道となり、

インパクトでフェイスがかぶり(フェイスが左に向いて)、

ヒールに当り左に引っかけや、きついフックボールになる場合もあります。


あの故杉原輝夫プロも研修生時代、

1年たってもスライスばかりで師匠にこずかれていた。そうですから、

気付くまで時間がかかっても仕方ないのでしょうが、

正しいスイングを知ることで、

あなたがすぐ打ち方修正ができるならこんな良いことはないと思います。



数少ない小針春芳プロをはじめ、

球聖ボビー・ジョーンズの

貴重なスイング分解画像や動画もあります。


大変参考になる筈です。


 

 ところで練習場のボールは、コースボールより20%は飛ばないボールを使っていますが、 
それでも練習場の190Y先のネットにはドライバーだけでなく、時に5Wでもネットに当たり、
非力に向いている適切なスイングができるようになると、 5Wどころか難しいとされる3Wも楽に打てるようになりました。3Wはいつもネット中ほどに突き刺さります。
 

 ドライバーではいつもネット上段、さらに上の一番天辺までぶっ飛んで行きました。

 下から上へ伸び上がるすごいスピンの効いた球でもぶっ飛んで行きました。

 (このバックスピンは飛距離をロスします。訂正法はその後わかりました。)

 

 ごくたまにコースのロストボールで打ってみると「さらに目の覚めるようなスピードと高さでぶっ飛んで行きました。」

 コースボールがいかに飛ぶかわかりました。

 ドライバーが飛ぶようになるとやはりゴルフは楽になります。

今迄ボギーかダボ、たまにパーがやっとだった長いミドルホールで、時にバーディも取れるようになったのです。

 余談ですが、10.5度のRのドライバーでです。今は9.5度のSのドライバーも使いこなせるようになりましたので、さらにスイングは楽になりましたが、9.5度のSよりも10.5度のRのシャフトのしなりの方がやはり良いとわかりました。

 でも、非力な私が9.5度のSシャフトも打てるようになるとは………。

 

 身体や体格や年齢や筋力ではないのです。やはりゴルフは、正しいスイングなのです。

 

 残念ながら米国のように基礎から上級へと
 きちんと
100年以上の確立された理論で教えるシステムは、今でも日本には無く、

 

 日本にあるのは、バラバラなレッスンプロの教えと、自己流の練習だけです。

 

ネット動画やスイング理論もインターネット時代で沢山参考にできるようになりました。

  ですが、 

 身体や年齢や筋力のことを考えたその適切なスイングとは 

 どれがいいのか?

 

 やはり時間とお金と練習をいくつも積み重ねないとわからない状態です。

 

 それでも私のようにぶち当たればいいですが、出会えない場合は、1020年の時間をかけても、

 スコアはよくならず、飛距離も少ないままです。それはそれは長く続きます。

 

 先日も「典型的な明治の大砲状態」の方とご一緒しました。 

 ああいう後ろへズドーン。を直せば、もっと飛ぶのに。。と思いましたが、

 

 「こうすれば良いのでは?」というのを練習場やコースで訳知り顔で言うのも嫌いなので、 何も言いませんでした。

 下手な頃いろいろ言われてムカついていたからでもあります。あーだこうだといろいろ言われますとぐちゃごちゃになります。

 今でも、練習場に行くといろんなスイングをしている多様な方が多いですね。 

 でも、ゴルフはいろんな楽しみ方があります。 

 楽しくワイワイ、自然の緑と景色景観を楽しむ、スコアだけを追求、今度のコンペでかっこよくしたい為、または旅行気分でおいしい食事とお風呂でリラックス、医者からも言われて運動不足だから歩く為 etc…。 それぞれでいいのだと思います。

 

 でも、どれの場合でも、ドライバーが気持ちの良い飛距離が出たら、

 楽しさ嬉しさは倍増しますよね。

 

 今は2つのコースのメンバーにもなり、80台前半もごくごくたまに、私はスコアはそれでよい。

 そのうちもつと良いスコアもでるかもしれません。スコアはアプローチとパットですし。

 とにかく、ドライバーが気持ち良く遠くへ飛べばよい派なのです。

 ゴルフの一番の楽しみ嬉しさはそれだと思います。

 

 ぜひ、あなたがこれからスイングを良くしたい。飛距離がもっと欲しい。

 

 適切な正しいスイングに巡り合いたいと思いましたら、

 

 ・それを得る為に練習で私のように100万円も使いたくない。。。実際はずいぶん割安でしたが。
けど、 

  でも100万円分のノウハウ?100万円分使った適切なスイングを知りたいな。

  100万円の100分の1でいいなら。

 

 ・バックスイングが苦しい、もっと楽なスイングは無いものだろうか?

 

 ・ダウンスイングで、ヘッドが遠回りしていると言われて自分もそう感じるが、

  その為、ダフリとトップが治らない。方法は無いか? 適切な。

 

 ・飛距離40%アップだあ?!信じられないぞ。でも本当か嘘か一度試してやってもいいぞ。もし、本当なら・・・得だし。 

 

 ・170Yだった?飛ばないねえ。そんなに非力だった?65歳で始めたんじゃねえ。

 で、自分は仲間4人の内で常に220Y越えだけど、250Y飛べば仲間4人でもいつも前に行くな。小柄で体格小さくても? 自分は38175㎝で66㌔だからもっと飛ぶのかな?
 だったら自分なら250Yから260Y行くのかな?250Yだったら女子プロ越えるな。痛快だな。

 

 と一度でも思うのでしたら、

 

 アプローチの絶対ザックリしない方法とパットのコツ(青木功プロの閃いたもの)もわかりましたので、それも記載しています。 

オマケとして?でもないですけど、小針春芳プロのアプローチの極意も見つけました。
それも載せています。
で、
アプローチのザックリとか1日に2-3回します?

その後、2度目で絶対に寄せられますか? 寄らなかったらスコアで3どころか5-6は多く叩いてしまいますから、アプローチは一番悔いが残りますね。


またパットの名手青木功プロの若い頃閃いたたったひとつのコツもわかりましたので記載しています。できなくてもそれを知るだけでパットは楽になります。
これだけでも、価値がある筈です。

 

■1部 + 2部構成です。

 

■第1は、■今までのゴルフレッスン指導はみな間違っている。

 テキスト費用は、ゴルフ練習の3-4回分程度と思います。練習行った思えばと思います。

 ゴルフ練習にそれくらい行く。その前に、その回数行ったつもりで、

 読んでから行って下さい。絶対スイングが、ミートが、飛距離が変わって来ます。


  肩を廻せはスライスや ダフリ・トップ の元。肩を廻していたら絶対それらは直らない。

  昔のプロ達から発見したこの打ち方なら絶対にスライスやプッシュアウトしない。

  だけでなく、ダフリ・トップ・シャンクも一発で無くなる!

  ■あなたも230Yは飛ぶドローボールが打てる!

  スイング説明資料として、昔の各プロ達のスイング写真や動画も豊富に集めて、

   詳しいスイング説明をしています。

よくこれだけの貴重な資料と動画が集まったなあ。と、驚嘆されると思います。

しかも全て参考になるだけでなく、歴史的価値のある

球聖ボビー・ジョーンズから、日本の古老プロ達の秘蔵スイング動画まで。

本当に価値のあるライブラリーです。

これだけで、10万円ぐらいの価値があるのではとも言えます。

 費用は、13,500円と致しました。

総論1・これを知っておけば、スライスなんて最初から起きない。
概論1

各論.1~20 例 :各論1・重要概論・飛距離アップの源泉3つのコツ
各論補足.1~3

今迄、ずっとレツスンプロに教わっていた方には、
「まるで目からうろこ!」になることが書いてあります。




■第二部構成は、

総論1

各論.1~4 

第一部でかなりドローボールを打つ為の、
基礎ノウハウを書いていますので、
あとは「もうちょっとのコツだけなのです。」
 ⇒ そのコツが重要なのですが。

さらに、
画像約50枚と動画(3つの動画)です。

  費用は、15,500円と致しました。

■12部のセット総合編価格は、2つの合計から10%引きです。


  費用は、13,500円 + 
15,500円 =29,000円

  マイナス10%  ⇒ 26,100円
と致しました。


文章は300ぺージを超えています。ほぼ本1冊分の濃い中身です。

さらに、
画像約200枚と動画満載(約30動画)です。


よくこれだけの貴重な動画が集まったなあ。と、驚嘆されると思います。

しかも全て参考になるだけでなく、歴史的価値のある

球聖ボビー・ジョーンズから、日本の古老プロ達の秘蔵スイング動画まで。

本当に価値のあるライブラリーです。

これだけで、10万円ぐらいの価値があるのではとも言えます。

【第二部・ドローボールの打ち方】の お勧め

飛ぶだけではない。ドローボールで飛ぶとお仲間に優越感。

 いや、右に少し出て、戻ってくるドローボールの球筋だからそれだけ飛ぶのです。

ストレートやフェードでは飛びません。いつまでやっても飛ばないのです。

よく、理想はフェードボールと言われます。ですが練習を極めたトーナメントプロならともかく、

アマチュアゴルファーがフェードボールを持ち球にするのは、よくコントロールできないスライスになり、

かえって危険ですし、安全なフェードの習得の方が大変難しいと思います。

ですから、女子プロたちもドローボールを持ち球にしている人が多いのだと思います。

当然、アマチュアゴルファーの多くもそうだといえると思います。


第一部を読んだ方はすでにスイングがわかってます。ほぼ完成して来ており、

もうドローボールは「あと少しのノウハウがわかれば簡単に打てます。」

ここで、ドローボールをマスターする。またはマスターせずとも、

ドローボールの打ち方がわかることこそ、スイングの完成なのです。


この次に、【第二部・ドローボールの打ち方】を読めば、

「お!そうか、なるほど簡単だ。ちょっとのコツだな!」ということがわかります。


それこそ、もう簡単なのです。

それは第一部をお読みになり、スイングが開眼して来たからです。

第一部の古老プロ達のコツが習得できた からです。


第一部を読んだ方が第二部を読み、読んだ当日に練習場に行く、

すぐ、の日のうちにすぐ何球/何%かはドローボールが打てます。
練習を重ねればそのパーセンテージは上がって行きます。

その為の第一部でしたから。


ここまで来て、第二部を読まないのは、単位が全て取れていて卒業証書をもらいに行かない、と同じことです。

卒業証書を放棄したら中退でもなく、入学さえしていないこととなります。

第一部をお読みになった方が、第二部を読むとこう思います。

このコツか!うん!それなら ドローボールは簡単だ。


でも、ネット上に書いてある方法や、レッスンプロの教えでは、

絶対にドローボールは打てるようにはなりません。内容が不足してい からです。

ドローボールを打つには、第一部のノウハウを読んだうえで、第二部を読むことが必要だからです。

これは虚偽ではありません。第一部をお読みになった方は、納得される筈です。

それだけの中身が第一部には書いてあるからです。

さらには、今迄のレッスン書やレッスンプロや、ネット上のノウハウでは、

根本的に不足しているだけでなく、アマチュアゴルファーの多く向けに、

間違っている点がある からなのです。


どうぞ、つづく【第二部・ドローボールの打ち方】をお読みになることを、

 お勧めするとともに、待ち望んでおります。

第二部は、第一部をご取得している方しかご取得できません。

もしくは、「第一部と第二部が一緒になっている総合編」でしたらご取得可能です。

理由は、

第二部は、第一部のノウハウを基礎としており、

第一部を読まないと、第二部だけでは内容がわからないからです。



テキストは、OpenOffice 4.1.3 で書かれています。

Microsoft の Word で開けます。

 本にもできる体裁も良いPDFにしなくて、なぜOpenOfficeにしたかというと、

「あとでいろいろ気になった部分を検索しやすくする為」です。

フォルダ上の検索で、気になる語句をがあれば、

Ctrl + F を押し、語句を入れればすぐでてきます。すぐ出て来て、

その文章を開けて、

 自分にとって役立つ部分はプリントして何度も読んで下さい。

 全部プリントしようとすると、膨大な枚数になります。


 それでは、お待ちしています。

 決済後すぐダウンロードできます。(ダウンロード商品なので、代引きはありません)

(1) 第一部のご購入はこちらです。費用は、13,500円と致しました。

(2) 二部のご購入はこちらです。費用は、15,500円と致しました。

(3) 1部 + 2部のセット総合編、2つの合計から10%引きご購入はこちらです。費用は、13,500円 + 15,500円 =29,000円 ⇒ マイナス10% ⇒ 26,100円と致しました。

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追加ができました。!!

寄り抜き別冊:難しいといわれる3Wですが、これがうまく打てるとドライバーはもっと簡単になる。】

よく狭いホールに来るとトーナメントプロやローハンデの人達は、3W/スプーンを使います。

3Wはクラブフェイスの作りがドライバーと違い(上下が狭く)、曲がりにくいからです。

ですが、3Wは「打つのが難しいクラブ」と言われます。アマチュアゴルファーの多くは打てない。使えない。となっています。

あなたが、3Wを使うと、どんな球筋になりますか?プロのように低い伸びる球筋?

「そんなこといってもうまく当たれば、低い球筋にはなるけど、3Wうまく当たらないよ。

そうです。アマチュアゴルファーの多くが3Wを打つと、よくて低い球筋ですが、

ダフリ・トップが多いからです。アマチュアゴルファーの3Wの低い球筋は、プロと違い、

 それトップしているからです。

ところが、3W真芯当たるならば、低い球筋ではなくて、 高く上がる のですよ。

トーナメントプロは3Wでは距離を稼ぐ為に、低い球筋にしているといえます。

さらに、
これがうまく打てるようになると、狭いホールで使うだけでなく、
アマチュアゴルファーにとっては、第二打が非常に楽になります。

例えば、パー4/ミドルホールが一番多い訳ですが、これを3Wで第二打で使えるなら、ほとんどがツーオン/パーオンするのです。

さらに、3W真芯に当たるならば、 高く上がる だけでなく、落ちてからランも出る。

 =フェアウェイウッドなのにランが出る特徴を持ったクラブですから、パー5では完全に有利になります。

パー4/ミドルホールでは、その特徴で軽く振るだけでグリーンエッジまで行くとすれば、

短く握り力を抜いて軽く振る=軽く振るからナイスシヨットする。という相乗効果が出ます。

「そんなこといっても、3Wはうまく当たらないんだよ。

3Wをドライバーのように距離を出そうと力一杯振ってませんか?

それでは絶対に駄目だと思います。3Wは振り方/打ち方があります。

その振り方/打ち方で打つならば真芯に当たり真芯にあたれば  高く上がる のです。

「3Wがこんなに高く上がるなんて!!」と驚かれると思います。

 3Wは実は、高く上がるクラブなんです。3W/15°というのは高く上がるロフトなんですよ。

さらにティーアップしたならなおさら、クラブフェイス上下が狭くとも、ドライバーと同じぐらい高く上がります。

さて、3Wは振り方/打ち方があります。と書きましたが、3W だけ特別な打ち方をする訳ではありません。

 3Wだけ特別な打ち方なんてしていたらスイングはグチャグチャになりますね。

実は、
難しいといわれる3Wですが、※※※※※打法だと簡単に打てるようになる。
その、※※※※※打法は、すべてのクラブについて同じスイングなんです。


ですので、
寄り抜き別冊:難しいといわれる3Wですが、これがうまく打てるとドライバーはもっと簡単になる。】

という訳で、つまり = 古老プロ達から得たスイングのコツの抜粋のスイング
到達した、「簡単シンプルな打ち方」

⇒  「簡単シンプルな打ち方だからこそ、難しい3Wも簡単に打てるようになる。」打ち方なんです。

少しだけ抜粋しますと、↓
 身体が疲れていたり、新しいスイングをやってみてうまく行かず、スイングがグチャグチャになったりした時や、そんな練習時に、練習の最後にこの方法をやると、基本のスイングや、ご自分のスイングが取り戻せます。ラウンド中のまずアイアンからでもいいです。

この振り方で、 不調も回復するし=基本スイング帰りには 最適

若い方や体格体力の違うプロとは違い、我々のように年になって来ると、身体が疲れていたりする、その日に練習やラウンドすると「あれ?今日は全然うまく当たらない!おかしい!どうして?先日の練習/ラウンドではよかったのに…。」

これみんな身体が疲れていたりするから、少し前の練習やラウンドでうまく当たった時と違うスイングになっているんですね。特にダフリ・トップの原因だったりします。シングルの人でも疲れたラウンド終盤ではトップ(たまに、あれれチョロですかぁ?)したりしています。
ゴルフは日によって調子が違って来る(あのプロも予選落ち。。)というナーバスなスポーツですが、原因はここにあると思います。

ですので、難しいといわれる3Wですが、※※※※※打法
=「簡単シンプルな打ち方、⇒ 簡単シンプルな打ち方
※※※※※打法、これは私のつけている呼び方なんですが、実はあの青木功プロの打ち方に近い=おかしくない正統なスイングです。

この打ち方を覚えておくと、3Wですが、これがうまく打てるとドライバーはもっと簡単になる。

その振り方/打ち方で打つならば真芯に当たり、 高く上がる のです。

「3Wがこんなに高く上がるなんて!!」驚かれると思います。
となります。

3Wは実は、高く上がるクラブなんです。3W/15°というのは高く上がるロフトなんですよ。

3W/15°で、高く上がる楽になります3Wも、5Wや3UT/19°ぐらい 高くあがる んですよ。

3W高くあげる のは、=「簡単シンプルな打ち方、⇒ 簡単シンプルな打ち方」
※※※※※打法で打てば可能です

 ※※※※打法、これは私のつけている呼び方なんですが、、実はあの青木功プロの打ち方に近い=おかしくない正統なスイングです。

 青木功プロは、ご存じのように、J尾崎プロに次ぐ勝利数です。
 =通算優勝回数:85勝 <国内シニア9勝・海外シニア9勝・海外グランドシニア3勝>

 J尾崎プロ=通算優勝回数:113回(世界プロツアー最多記録)

 でも体格と天性の運動の才能に恵まれたJ尾崎プロとは違い、普通の人よりは恵まれた体格でも他の点ではJ尾崎プロにかなわなかった青木功プロがここまで勝利できた。

 「尾崎が習志野CCに来たとき、ちょっと見ただけで、これは行けると思った。飛距離もそうだが、特にアプローチとパットが並はずれていた。」師匠の 林由郎 談

青木功プロは、少年時代から師匠の林由郎の元にいましたが、ここまでは言われていませんでした。
さらに青木功プロがシニアになっても最多優勝を記録したのは、シンプルなスイングと、その源泉である古老たちからの技術をやっていた(資料データに記載)からなのではないでしょうか?

ですので、
この打ち方を覚えておくと、3Wですが、これがうまく打てるとドライバーも、
もっと簡単になります。
身体が疲れていたりしても、高齢でもスイングがうまくいくようになります。

その為、
寄り抜き別冊:難しいといわれる3Wですが、これがうまく打てるとドライバーはもっと簡単になる。】を作りました。

寄り抜き部分の 別冊ですので、「これだけ欲しい。」という方向けに、
一番お安くしました。

これだけでしたら、10,000円。

でも、これを読むと全体が読みたくなるとは思いますけど。

(4)寄り抜き別冊のご購入はこちらです。費用は、10,000円と致しました。